9月4日(木)~5日(金)朝の修学旅行団の様子をお伝えします。
【8:00退館式を終え予定通りホテルを出発】
【中尊寺(平泉)見学 しっかり説明を聴く生徒たち】
【猊鼻渓(一ノ関)で壮大な景色を堪能しました】
【震災遺構(陸前高田)を見学しそれぞれが考えました】
【昨日も立派なホテルに入館、そして今日の朝食の様子】
みんな元気です!
9月4日(木)~5日(金)朝の修学旅行団の様子をお伝えします。
【8:00退館式を終え予定通りホテルを出発】
【中尊寺(平泉)見学 しっかり説明を聴く生徒たち】
【猊鼻渓(一ノ関)で壮大な景色を堪能しました】
【震災遺構(陸前高田)を見学しそれぞれが考えました】
【昨日も立派なホテルに入館、そして今日の朝食の様子】
みんな元気です!
3年生は修学旅行満喫中!一方学校では「図書キャンペーン(※たくさん本を読むと素敵なしおりがもらえる)」に関わり、しおり獲得者が増えています。
【10冊読破】
【20冊読破】
2年生は、9月中旬から始まる「職場体験学習」に向けて、各事業所へ電話連絡をしました。ご多用の中、快くみなさんを引き受けてくださった方々にご挨拶(お礼)などできたでしょうか?
9月3日(水)~4日(木)朝の様子をお伝えします。
【9:10木古内駅到着】運転手さんにしっかりお礼の挨拶をします。
【新幹線乗車】車内ではトランプで遊ぶなどして楽しみました。
【立派なホテルに入館】盛岡自主研修が順調に終了し、早めの到着です。
【朝6:00起床】その後朝食です。みんな元気です!
心配されていた木古内駅への通行止箇所が開通し、今朝予定通り修学旅行団が出発しました。バス会社の方、旅行会社の方の素早いご連絡のおかげです。ありがとうございました!快晴の下、出発式を行いました。
【校長先生のお話】
【担任からのお話】
【気合注入!:みんなで掛け声を上げ士気を高めました】
【1・2年生と教職員一同からの応援メッセージ】
【恒例の見送り】
今日のメインは「盛岡自主研修」です。湿度はそれほど高くないですが、気温32度、「一致団結」していってらっしゃい。教育長様、保護者・地域の皆様、お見送りありがとうございました。
昨日9月2日(火)、修学旅行の結団式を3年教室にて行いました。
1学期から一生懸命作成していた「しおり」をもとに、丁寧に確認していきます。
まずは実行委員長から、スローガン・目的・旅行のきまりのお話です。
研修係長からは、自主研修時の熱中症対策などについての確認でした。
しおり係長からは、おこづかい帳の記入について等です。
最後に、レク係長から、バスの移動中も楽しむことをコンセプトにレクを工夫したことが話されました。
18名全員+先生方4名+添乗員さんバスの運転手さんガイドさん、2泊3日で出会う方々と思い出をたくさんつくってきてください!
「生徒が半導体を中心とした理系分野への関心意欲を高めることができるように支援する」「将来の進路として、半導体関連産業への関心をもつことができるように支援する」ことをねらいとし、全校技術を行いました。
最初に北海道庁次世代半導体戦略室の方から「半導体」についてお話をいただきました。「半導体」はスマートフォンや車など私たちの身近なものに使われていて、世界最先端の半導体を開発する会社が道内にもあるとのことです。
函館高専から講師の方にお越しいただき、今回の体験授業が実現しました。ご説明が大変わかりやすく、生徒たちは目を輝かせておりました。ありがとうございます!
「半導体」の例として、20世紀最大の発明の一つ「トランジスター(通称えくぼ:E=エミッター C=コレクター B=ベース)」をプレゼントしていただきました。そして、いよいよ体験・・・
PCに接続している基板のLEDを、ダブルクリックの操作で光らせてみました(ON,OFF)。
「半導体」は、MRIなど医療機器には不可欠だということもわかりました。
最後に生徒会執行部代表よりお礼の言葉を述べました。
今日は湿度が80%を超えていましたが、安全に気を付けてランニングを行いました。生徒たちは声を掛け合って頑張っていました。ゴールした生徒が仲間を迎えに行き、また一緒にゴールするのが印象的です。
【自分たちで準備体操をする1年生】
【走る人数が一番多かった2年生】
【ペアやトリオで工夫してストレッチする3年生】
【女子スタート:今日は正面から撮影】
【男子1位】
【女子1位】
校舎の外周4周で約2.6km、9分と12分でした。まだまだタイムは縮まりそうです!
「ふるさと乙部を支える産業の一つである漁業について、体験を通して郷土理解を深めるとともに、漁業の課題を追求する態度を育てる」という目的で、本日午前中、ウニ漁体験をさせていただきました。
【最初に説明を受ける3年生】
【ウニの殻の割り方~専用の器具で割ります】
【ウニの身の取り方~スプーンとピンセットを使います】
【実際に殻を割ってみます】
【身も取ってみます】
1学期(7月)には、船団長様を講師として「乙部の漁業~昔と今~」の授業も開催しました。乙部ならではの体験は、確実に生徒の成長につながっています。いつもありがとうございます!
「ぽぷらコンサート」とは、北海道内の遠隔地など、なかなか生の演奏に触れる機会のない学校や施設の子どもたちに、プロの演奏家が生演奏を届ける活動をしているボランティア団体です。本日、本校にも来てくださいました。
最初にコントラバスの「チューニング」を見せていただきました。
今日は、小学校5・6年生と先生方、本校保護者の方と乙部中学校生徒・教職員で総勢100名くらいが一堂に会し、コンサートに聴き惚れました。
「弦楽器」とは、マツやカエデの木で作られ4~5本の弦が張ってあることなど、演奏以外にもいろいろ教えていただきました。
オペラ「ムゼッタのアリア」は、声量と美しさに圧倒されました。貴重な経験でした。
「夏祭り」では、会場の全員でリズム打ちに挑戦し、楽しい時間を過ごしました。
乙部中学校校歌の演奏で、みんなで歌い、かけがえのない思い出もできました。
音楽の素敵さを体感した1時間でした。本当にありがとうございました!
8月21日(木)夏休みボランティアとして、3名(1名体調を崩し参加できませんでした)の3年生が「生きがい交流センター」で地域の方と交流してきました。
最初に「おやつレク」でフルーチェパフェをつくりました。
食事量が少ないお年寄りにとって、たんぱく質の摂取は大切だと知りました。ありがとうございました!
次に「モルック」です。みなさん上手でした。元気の秘訣を聴いてみたいです。
片付けは中学生が率先して行います。
カラーのビニール袋を使って「お着替えリレー」も行いました。座ったままゲーム感覚で気軽に運動ができました。
最後に「乙部のいいところ」を一人一つずつ順番に言うゲームをしました。温泉、足湯、しびの岬、館の岬、シラフラ、縁桂、人の気持ちがいい、アスパラ、ホヤ、花見ができる、はちみつ、自然が豊か、乙部岳、花火大会、お祭り、米・・・どんどん出てきて、あらためて乙部の素晴らしさを感じました。